立体
ビルやインテリアからマッチ箱まで、立体と一言で表すととても幅広く含まれますが、心配いりません。。。。
私達が住むこの地球上では二次元と三次元の概念があります。
ここでは三次元、つまり立体の分野についてお手伝いできることをご紹介します。
私達の住む現世での三次元を「立体」世界ということができます。
あっ!! ここで余談ですが、一つのお話しを・・・
三次元世界の中に別頁でお話しした二次元もこの中に含まれてくることにお気づきでしょうか?つまり、三次元分野を手がけることができるなら二次元分野も手がけることができるということです。
私達m2imageworksのいう「手がける」というのは「その分野のエキスパートが存在するからできる」という意味を含んでいます。
単に二次元分野を三次元の応用で製作するのではなく、二次元分野のエキスパートが製作することがお客様の満足につながると思うからです。
余談が長くなりましたが、本題にもどります。
どんなに薄っぺたいものでも厚みがあれば立体となり、その厚みを考慮した製作物が私達の分野となります。
立体デザインといっても航空力学を考慮した飛行機のようなものもあれば、家屋などのような建築物のようなものがあります。
m2imageworksでは主にモニュメントや噴水、細かいものでは携帯ストラップやアクセサリーなど細かくいうときりがありません。
そこで大まかに分けてお話しするなら、ディスプレイやサイン、各種パッケージなどのプロダクトデザイン、インテリア(内装)、ショーケースなどを手がけております。私達の身の回りは立体物で溢れていて、ふと気がつくと私達が製作しているものと同じものが多くあります。
例えば、飲食店の楊枝の袋から制服まで様々です。病院となるとかなりの数があり、薬の袋から病院名の塔屋サインや看護師のバッジ、そして案内小冊子やパンフレット等々・・・とにかくかなりの数があります。ここで大切なのは全てがデザインコンセプトに基づきCI計画がきちんとなされていることです。商業施設から医療施設、公共施設など様々な環境を配慮し、事業内容にあったCIが必要となります。
これらを私達はトータルブランディングと呼んでいます。二次元と三次元のエキスパートがそれぞれのチームを組み製作工程に進みます。
プランニングから予算決定までをしっかりとし、お客様とご契約後、チーム編成を行いプロジェクトがスタートします。
勿論「お客様の満足」を目的とし、そのお客様の満足が私達スタッフの満足となるよう、精一杯良き協力者としてお付き合いさせて頂きます。
ウェブサイトニュース
m2imageworksのニュースとアップデート
21 Sep 2011
nailorganics.com リニューアル
m2beautyworksのネイルサロン「Nail Organics」ホームページリニューアル完成しました。ご覧ください!
http://www.nailorganics.com
2 Sep 2011
お客さまの新しいサイト開始!
北欧スタイルリサイクルショップ&カフェ
ご覧ください!http://kirpputori.tsc-kk.jp




